日産-ティーダラティオ |
|
|
|
カテゴリ
|
2008年03月17日(Mon)
日産-ティーダラティオ
ティーダラティオ (TIIDA LATIO) は日産自動車が製造する小型のセダン型自動車、初代サニーから数えると10代目になる。単に"ラティオ"と呼ぶ事もある。
あなたの愛車今いくら?複数社の見積比較で車の最高価格がわかる。 同車は、2004年9月30日をもって長い歴史にピリオドを打った、日産の大衆モデルサニーの事実上の後継車であるため、対抗車種はカローラセダン(2004年当時。2006年10月以降からはカローラアクシオが対抗車種)やランサーセダンとなる。エンジンは1.5リッターと1.8リッターの二本立てで、ティーダ同様、高い質感と、5ナンバーサイズのコンパクトボディを堅持しながらシーマとほぼ同レベルの室内の広さを確保したパッケージングが魅力。日産の事実上の親会社で、アライアンス関係を結んでいるルノーと共同開発したBプラットフォームを使用している(マーチやルノー・モデュスと共用)。 2005年4月から中国で現地生産を行い発売しているが、中国で販売されているものには「ラティオ」のサブネームはつかず、単に「ティーダセダン」として発売されている。こちらのエンジンは1.6リッターのオリジナルであり、現地モデルにも届きそうな低い価格設定も魅力である。 シンガポールでは単にラティオとして発売しており(日本でもテレビ・ラジオCMや広告では単に「ラティオ」と呼んでいる)、日本でいうティーダのハッチバックモデルは「ラティオ・スポーツ」と名づけられている。 また、カタログラインナップされていないが、法人専用グレード15Bも存在する。事実上サニーに設定されていたビジネスグレードFEの後継である。 ティーダラティオの新車値引き |
マイカーリース
新車を2年で乗り換えられる新しいカーラーフプラン「いまのりくん」は、5年契約で好きな新車に乗って、契約開始後2年経過したら自由に乗り換えや返却ができる画期的なカーライフプランです。 一括買取査定 下取りや買取査定で大事なのは複数の業者に査定してもらうことです。 複数の買取業者に査定を依頼して愛車の買取相場を調べよう。 ヤフオクのクルマ出品、直接出品するより手数料が安くなる
新着エントリ
マツダ:プレマシーを一部改良 (7/3) 新車販売、11か月連続マイナス (7/2) マツダ ビアンテを一部改良 (6/25) 「モコ」をマイナーチェンジ (6/18) ポルテの特別仕様車を発売 (6/15) 新型「マツダ アクセラ」を発売 (6/11) ヴォクシーの特別仕様車を発売 (6/8) 「スバル プラグイン ステラ」を発表 (6/4) アルファードとヴェルファイアの特別仕様車を発売 (6/3) プレミオの特別仕様車を発売 (6/1)
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:121
昨日:567
累計:161,969
|
|
|