トヨタ:ミニバン

トヨタのミニバンに関する情報をカタログより抜粋。新車の値引き情報や中古車・買取査定に関する情報など。

2008年04月23日(Wed)▲ページの先頭へ
シエンタ
シエンタ(SIENTA)は、トヨタ自動車のミニバン型自動車である。小型の3列7人乗りのミニバンでヴィッツのプラットフォームを元に開発した(車体形式こそヴィッツの系譜に入るものの、実際のベースはカローラ系であるようだ)。後席に両側スライドドアを採用し、一部グレードでは助手席側が電動式になり、運転席側はオプション設定。取り扱いディーラーはトヨタカローラ店(マイナーチェンジ前まではネッツトヨタ店でも取り扱っていた)。



シンボルマークは「シエンタ」のSを象ったものと思われるが、なぜか北米トヨタのサイオンのエンブレムに酷似している。



エンジンは1NZ-FE型直41500ccエンジンのみ(FF車用はVVT-i対応ロッカーアーム式DOHC16バルブエンジン、4WD車用はVVT-i対応直動式DOHC16バルブエンジン。最高出力や最大トルクがFF車用、4WD車用でそれぞれ異なる)である。トランスミッションは、FF車はCVT、4WD車は4速ATになる。

シエンタの中古車選び


全車にアナログ式(同アナログ式タコメーターも全車に標準装備)センターメーターが採用されている。



2003年9月29日 初代シエンタ発売。

2004年8月 一部改良。

FF車のアイドリング回転数を調整し、また、全車にクリーンエアフィルターが装備された。

2004年12月24日 特別仕様車Xリミテッド発売。

Xグレードをベースに、パワースライドドア、ディスチャージヘッドランプ、専用内装、オプティトロンメーターなどを特別装備した。

2005年8月18日 一部改良。

SU-LEVの認定(FF車のみ)を受けるとともに、ヘッドライトにレベリング機構を装備(ディスチャージヘッドランプ車はオートレベリング化)した。

2006年5月16日 マイナーチェンジ。

外装の変更や新色の追加、全車にドアミラーウインカーを装備したほか、Xグレードにエアロパーツ、専用グレー内装、メッキアウトサイドドアハンドルなどを追加した"S EDITION"が追加された。また、一部グレードでは両側パワースライドドアをオプション設定した。メーターのデザインも変更され、グレー基調のシックなものに変更された(オプティトロンメーターのデザイン変更は無し)。このマイナーチェンジによって、サンルーフが廃止された。
シエンタの新車値引き


2007年05月21日(Mon)▲ページの先頭へ
ウイッシュ(WISH)
ウィッシュのコンセプト
クルマに期待するパワーとは、馬力の数値も気になるけど、みんなの気持ちをポジティブにするチカラだと思う。
そのスタイリッシュなデザイン。見れば、前向きな気分になってくる。そのスポーティなスタイル。乗れば、未来へと進む勇気がわいてくる。
行こう、願いの先に。もうひとつ向こうの自分を求めて。誕生。NEW STYLE WISH

ウィッシュとは
ウィッシュ (Wish) はトヨタ自動車が生産しているミニバン型乗用車である。

全幅が1.7メートル以下の「5ナンバーサイズ」を基本とする3列6-7人乗りのミニバンである。ウイッシュの情報ページ

販売面においては、イプサムが2代目へのフルモデルチェンジで大型化した事によりその後継を担う目的も与えられているが、初代イプサムとはエンジンの排気量が異なるほか、初代イプサムが「ファミリー」を重視したのに対しトヨタウィッシュは「スポーティ」を多く取り入れた内外装やグレード構成にするなど両車種の違いは少なくない。そのため、トヨタではイプサムの後継車種ではないと説明している。ウィッシュ(WISH)の新車値引き相場

当初は日本国内専用車だったが、タイ王国、台湾でも現地生産されている。

エンジンは当初、1ZZ-FE型 1800cc(132ps)のみだったが、2003年4月には1AZ-FSE型 2000cc D-4(155ps)が搭載された。 トランスミッションはオートマチックトランスミッションのみで2リットルのFFモデルにCVTを、1.8リットルFFモデル及び、4WDモデルには4ATを組み合わせている。4WDにはFFと4WDオートモードの切り替えが行えるアクティブトルクコントロール4WDを採用している。

プラットホームはプレミオ/アリオンのものをベースに、ホイールベースを延長するなどの改良がされた。ウィッシュ(WISH)の中古車検索

スタイリングを重視した結果、スライドレールによりデザインに制限が出るスライドドアは採用せず、後席ドアも前席ドアと同じ前ヒンジドアになっている。

テールランプ・ストップランプ・ハイマウントストップランプにLEDを採用し、視認性を向上させている。

グレード構成はベーシックな“X”、上級の“G”を基本に、トップモデルとして、2リットルモデルにオーバーフェンダーと17インチタイヤ、シーケンシャルCVTを与えた、スポーティな“2.0Z”を据える。「2.0Z」はオーバーフェンダーによって幅が1700mmを超えるため、その他のグレードが5ナンバーなのに対して、3ナンバーとなっている。また1.8Lモデルにはスポーティグレードの“Sパッケージ”(2005年9月のマイナーチェンジで“Aero sportsパッケージ”に名称変更)、廉価グレードの“Eパッケージ”が設定されている。“2.0Z”では2列目シートにキャプテンシートを採用しているため6人乗り仕様となり、他のグレードでは2列目シートにベンチシートを採用するため7人乗りとなる。
ウイッシュ(WISH)トヨタ



2007年01月09日(Tue)▲ページの先頭へ
ラウム
トヨタラウムのコンセプトできるだけ多くの人に、やさしく。それが、ユニバーサルデザイン。
ラウムが目指したのは、そんなクルマづくりです。
あたりまえだと思っていたイロイロを、たくさんの声を聞きながら
考え直してみました。これからのクルマは、きっとこんなところから変わっていく。

乗る人すべてに、使いやすく。クルマのユニバーサルデザイン

ラウムのメカニズム 
ストップ&ゴーが多い市街地もキビキビと心地よく駆け抜けていく1.5Lエンジンです。低燃費、クリーンな排出ガス、高い静粛性など、地球環境への配慮もしっかりと。全車、NOx(窒素酸化物)、NMHC(非メタン炭化水素)を平成17年規制より50%以上低減した「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。
ラウムの新車値引き相場

運転のしやすさと走りの安定感を両立させたサスペンションを専用に設計しました。細部にまでこだわったその乗り心地は、マイルドにしっかりと路面をキャッチ。爽快なドライビングフィールをお楽しみいただけます。また15インチタイヤ&アルミホイール装着時には、サスペンションにスポーティな味つけが施されます。ラウム(トヨタ自動車)

助手席側のドアがセンターピラーごと開く!
ラウムは前と後ろのドアの間にあるセンターピラーを、なんとドアに内蔵しちゃいました。フロントドアとリヤドアをいっしょに開けると、これまでに見たことのないスケールがフルオープン!これにはきっとみんなビックリのはず。そこから見渡す世界には、楽しい時間が広がっている。
両手が荷物でいっぱいだったりするとドアの開閉って大変ですよね。そんなときに大活躍するのがパワースライドドア。室内のスイッチ、ドアハンドル、ワイヤレスキーの操作で自動的に開閉します。コンパクトサイズのクルマに大きな便利が加わりました。 ラウムの中古車検索

ラウムのナビゲーション
30GBのHDD、6.5型ワイド画面のタッチディスプレイを採用。ナビ、オーディオ&ビジュアル*1*2などのコントロール機能を集約しています。大容量HDDの情報量と32,000色の表現力を駆使して、より鮮明で精度の高い情報を表示し、Gセンサーが都市高速ランプや立体駐車場で高精度な位置補正を行います。タイムリーな情報を入手できるVICS(FM多重)*3の受信は、専用チューナーの搭載で常時可能*4。また、トヨタのテレマティクスサービスG-BOOK ALPHA*5などの機能拡張にも対応。さらに、Bluetooth*6 対応アンテナ内蔵により、Bluetooth対応の携帯電話*7と無線接続し、車両のマイク&スイッチ(販売店装着オプション)を使用したハンズフリー通話を実現します。

ラウム公式ページ


2006年12月26日(Tue)▲ページの先頭へ
エスティマ
エスティマのコンセプト
フローティングルーフが未来を予感させる、そのワンモーションフォルム。
ゆったりと脚を伸ばしどこまでも安らげる、そのリラクゼーション。
パワフルかつしなやかな走りで後続車を引き離す、そのパフォーマンス。

時代に先駆けるメカニズムと新しい発想を全身に凝縮して。美しさ。心地よさ。力強さ。
すべては、新次元へと到達した。
あなたが思い描いていた未来、それ以上をカタチにするために。
誕生。NEW ESTIMA。
新型エスティマ

エスティマのエンジン
世界トップレベル*3の運動性能を実現するために新開発した3.5V6エンジン2GR-FE。運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)の採用や、吸気ポート内の断面積変化を滑らかにするなど、吸排気システムの形状 最適化を行い、高いエンジン効率を実現しました。これにより、低中速域から高速域までゆとりあるパフォーマンスを獲得するとともに、「平成22年度燃費基準+5%」*4または、「平成22年度燃費基準+10%」*4をクリアし、大幅な燃費向上を達成。さらに国内最高水準の「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。エスティマの新車値引き相場
バランスシャフトのバランス率見直しなどによる静粛性の向上に加え、主に吸排気系に改善を施し、さらなる高出力化を達成した2.4L直列4気筒エンジン。実用域における扱いやすさと、スムーズな加速を高次元で実現しています。また、各部の徹底した低フリクション化などにより、低燃費化をすすめ、「平成22年度燃費基準+10%」*4または、「平成22年度燃費基準+20%」*4をクリアするとともに、国内最高水準の「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得するなど、優れた環境性能も両立しています。
エスティマの中古車オークション

エスティマの駆動系
2GR-FEには、6SuperECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック)を新採用しました。ワイドレンジかつクロスレシオのギヤ比設定などにより、鋭い発進性能とスムーズな加速、優れた低燃費を実現。加えて、ドライバーの意思と道路状況にあわせて最適なシフトパターンを自動選択するAI*1-SHIFT制御も備えています。2AZ-FEには、変速ショックのないスムーズな 走行が楽しめるSuperCVT-i*2を新たに設定。エンジンとの統合制御により、低燃費と高い動力性能を実現し、さらに静粛性も高めました。また、複雑な道路状況にも対応するNAVI・AI-SHIFT制御(HDDナビゲーションシステム装着車のみ)の採用により、シーケンシャルシフトマチックと合わせてさまざまな走行状況に応じた、最適なドライビング性能を実感できます。 エスティマの中古車検索

オートマチック車でありながら、マニュアル感覚で意のままのドライビングが愉しめるシーケンシャルシフトマチックを全車に標準装備しました。2.4L車には、幅広い領域で適切な駆動力コントロールが可能な7速スポーツシーケンシャルシフトマチックを採用しています。

前輪駆動状態と4輪駆動状態をスイッチで選択できるシステムです。 4WDオートモードでは発進・加速時や滑りやすい路面、コーナリング時においての車両の状態に合わせた最適な駆動力を後輪へ配分。通常の走行時には前輪駆動に近い状態で走行することで、燃費の向上にも貢献します。

サスペンション
フロントサスペンションは新開発のマクファーソン・ストラット式を採用しました。サスペンションジオメトリの最適化・新バルブ構造のショックアブソーバ採用等により、自然なハンドリングと上質な乗り心地を確保しました。リヤには、新たにレイアウトの最適化を施したトーションビーム式を採用。スタビライザーの機能を兼ねたパイプ成形ビームの採用や、新設計のトーコレクトブッシュなどにより、ハイレベルな操縦安定性と上質な乗り心地を高次元で両立します。

ボディ
プライバシーガラスを用いたチルトルーフ(フロント)と、固定ガラス(リヤ)が一体化した大型ムーンルーフを新設定。ウインドシールドガラスからルーフにかけてつながったように見える斬新なデザインに仕上げました。直射日光を遮るサンシェードも設定され、フロント側は手動で、リヤ側は電動で開閉が可能。シーンに応じた開放感あふれる快適なドライビングが楽しめます。
スマートキーを携帯していれば、その方をオーナーとして認識。キーをバッグから出さなくてもドアの解錠・施錠およびエンジンの始動もできるシステムです。さらに、クルマに近づくだけで室内照明が点灯する機能も搭載。いつでも心地よくオーナーをお迎えします。またスマートキーには、パワースライドドアのオープン操作が可能なボタンを内蔵しています。
セカンドシート左席に乗降をサポートするサイドリフトアップシートを装着しました。ワイヤレスリモコンまたは昇降スイッチを押し続けることによりシートを回転・スライドさせた後、下降させる一連の動作を電動で行えるシステムです。また、リクライニング・前後スライド調整も電動で操作することができます。
エスティマの公式ページ


2006年12月19日(Tue)▲ページの先頭へ
ヴォクシー
ヴォクシー(トヨタ)
トヨタ:ヴォクシーのコンセプト
躍動感のあるフロントフェイス。目を奪うスタイリッシュなフォルム。
目的は自在。思いのままに変わっていく自由な室内空間と、
優れたパフォーマンスは、VOXYを愛するすべてのパッセンジャーのために。

ヴォクシーのメカニズム
エンジン
ヴォクシーに搭載されたエンジン。それは従来のD-4(筒内直接燃料噴射:ガソリンを高圧で筒内に直接噴射し、超希薄な空燃比でも高効率に燃焼させることで低燃費を実現)を、新たに吸気冷却効果を有効活用し、充填効率を向上させると同時に、高圧縮比を可能にしたストイキD-4として進化させたものです。すべての回転域で高いエンジン効率を達成し、「平成22年度燃費基準+5%」または「平成22年度燃費基準+20%」*4をクリアするハイレベルな低燃費を実現しました。さらに、この画期的なメカニズムにVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)などが相まって、よりトルクフルでスムーズな加速が楽しめます。また全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」*5の認定を取得するなど、環境にも優しい配慮がなされています。ヴォクシーの新車値引き相場

●ストイキD-4
従来のD-4が超希薄燃焼によって低燃費を実現するのとは異なり、空気と燃料が理想的な濃度で混合し完全燃焼することで、高出力、低燃費、低排出ガスを高次元でバランスさせるものです。
ヴォクシーVOXY(トヨタ)The車com

ヴォクシーの駆動系
Super CVT-iの採用により、変速ショックのないスムーズで思いのままの快適なドライビングがお楽しみいただけます。さまざまな走行状況に応じて、最適な変速比に瞬時に変速させ、BEAMS D-4との統合制御により、低燃費とリニアな加速感を実現させた進化したSuper CVT-iです。
HDDナビゲーションシステム(G-BOOK ALPHA対応)搭載車には、NAVI・AI-SHIFT制御で複雑な道路状況を3次元的に判断し、ナビからの道路情報と車両からの勾配情報の両方を利用して、最適な変速比を自動的に選択する先進のシステムを採用。Super CVT-iとの組み合わせにより、快適な走りを実現しています。
ステアリングホイールのスイッチを操作することで、Super CVT-iの最新制御により、高応答なシフトアップ、シフトダウンが行え、マニュアル感覚のスポーティな走りを可能にしています。ヴォクシーの中古車検索
前輪駆動状態(FF状態)と4輪駆動状態(4WDオートモード)を簡単に切り替えられる便利な4WDシステム。4WDオートモードに設定しておけば、通常の走行時には前輪駆動に近い状態で走行し、燃費を向上させる一方、発進・加速時や滑りやすい路面やコーナリング時などでは、その時の状況に見合った最適な駆動力を後輪へ配分。安定した走りを生み出してくれます。
ヴォクシーの公式ページ



2006年12月12日(Tue)▲ページの先頭へ
イプサム
トヨタ:イプサム
精悍なフロントビューをもつ、洗練されたフォルム。 くつろぎの空間と、質感にこだわったインテリア。
そして、ドライビングの歓びを満喫できる、優れた走行性能。 ミニバンの理想がここにあります。 イプサム(トヨタのミニバン)

VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)を採用した2AZ-FEエンジンは、吸排気効率を高め、全域に渡って高トルクを確保。高速域での伸びやかな加速と、中低速域での滑らかな走りを両立します。また、フレックスロックアップ機構付スーパーインテリジェント4速オートマチック(Super ECT)などにより、2010年度燃費基準+5%を先行してクリア*2。さらに排出ガス浄化技術によって、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。 イプサムの新車値引き相場

高速道路走行中にバックガイドモニターのカメラを通して、道路上の白(黄)線と自車までの横距離を検出。白(黄)線をはみ出しそうになると、ブザー音で警告するレーンモニタリングシステムを採用しました。イプサム情報

カーライフの可能性が広がる、最先端のインフォメーション機能。楽しさと感動をもたらす、エンターテイメントシステム。
インテリジェント・クルージングが、ここから始まります。
6.5型ワイド画面のタッチディスプレイを採用。DVDナビ、オーディオ&ビジュアル*2などのコントロール機能を集約したインテリジェントシステムです。システムを高速化したDVDナビゲーションは、経路探索、スクロール、地図の拡大・縮小などの処理時間を大幅に短縮。さらに目的地の追加・並び替えが可能な複数目的地設定、市街地を立体的に表示するリアル市街図など、便利な機能も拡大しています。また、タイムリーな交通情報を入手できるVICS(FM多重)を内蔵。トヨタの新ネットワークサービス“G-BOOK”、緊急通報サービス“ヘルプネット”、有料道路自動料金支払いシステム“ETC”車載器*5(販売店装着オプション)などの機能拡張にも対応しています。イプサムの中古車検索

DVDプレーヤーをワイドマルチAVステーションに内蔵し、ダイナミックなサウンド&ビジュアルを楽しめる先進のAVシステム。高音質の7スピーカーが再生するサラウンド効果によって、音の奥行や広がり、移動感が表現され、ライブコンサートの臨場感がリアルに感じられます。その他にもビデオCD、音楽用CD、MD(MDLP対応)なども再生可能です。また、後席天井に設置した大画面の9型ワイドディスプレイにより、後席も前席と同じDVDビデオやTVの映像、ナビが楽しめます。さらにビデオ端子を使って、TVゲーム機やビデオデッキへの接続も可能です。DVDとTVの操作は後席からでもリモコンで行えます。
6スピーカーユニットを搭載したイプサム専用のオーディオシステム。クリアで表現力豊かなサウンドが室内全体を包みます。MDLPにも対応し、2倍、4倍モードで長時間録音されたMDのロングプレイが可能です。
イプサム公式ページ


アルファード
トヨタアルファード
人は運命の何かと出会った時、一瞬で心を奪われてしまう。たとえば、新しいアルファードV
HDD*1ナビゲーションシステムやスマートドアロックシステムなど、さらに進化を遂げ、存在感と上質感に磨きをかけました。
その走りも、室内空間も、最高のあなたを演出するために。
アルファード(トヨタ)

V6・3.0Lの1MZ-FEは、ゆとりあるパワーとトルク、そして高級車にふさわしい静粛性を兼ね備えています。また、「平成22年度燃費基準」*1*2をクリアするとともに、「平成12年基準排出ガス25%低減レベル」*3の認定を国土交通省より取得しています。2.4Lの2AZ-FEは、軽量でコンパクト、トータルバランスに優れたユニットです。とくに中低速域での豊かなトルクが日常的な運転のしやすさをもたらすとともに、「平成22年度燃費基準+5%」*1をクリアし、かつ「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」*3の認定を取得するなど、優れた環境性能も両立しています。

これからの人のために、これからの地球のために、なによりも大切にしたいものがあります。
乗る人すべてを、ゆったりと贅沢に包み込むMINIVAN FLAGSHIPとしての資質はそのままに、かけがえのない地球環境を思いやること。
先進のテクノロジーがもたらした優しさを、雄大なスケールで走らせるのは、あなたです。 アルファードハイブリッド

限りある資源を有効に活用しながら、自然環境との理想的な共生を目指す。アルファードハイブリッドはこれからも走り続けるために、革新的な性能と可能性をもたらす高度なテクノロジーを手に入れました。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせることで、超低燃費・超低排出ガスを実現したトヨタハイブリッドシステム。さらには、E-Four(電気式4WDシステム)やECB*1(電子制御ブレーキシステム)との相乗効果により、ゆとりのある走りを提供しながら、優れた環境性能を存分に発揮します。アルファード情報

燃費向上に寄与する高膨張比サイクルの採用と各部の低フリクション化を行い、「低排出ガス車*3」の認定を国土交通省より取得しています。さらにはVVT-iなどにより、実用域の走りを重視しつつ全域での高トルクを実現。伸びのある加速感や、高速走行での信頼感といった「走り」というクルマ本来の魅力を味わうための資質も十分に備えています。 アルファードの新車値引き相場

モーターとSuper CVT*7(無段変速機)からなるフロントユニット。Super CVTは走行条件に合わせて変速比を自由に制御し、低燃費かつスムーズな走行を可能にします。また、ユニットの効率を向上させる油圧制御を採用し、燃費向上に貢献しています。モーターは高効率の交流同期電動機を採用。動力源はもとより、発電機として電気エネルギーをバッテリーに蓄える役割も果たします。

減速機とモーターが一体となったリヤユニット。4輪駆動としての機能のほかに、ブレーキング時に発生する制動エネルギーを電力に変換し、バッテリーに蓄える回生機能も果たします。フロントモーターと合わせて充電するため、高い回生効率を実現しています。

密閉式の高出力ニッケル水素バッテリー。走行中に、発電機やモーターによる充放電制御が行なわれるため、充電状態を一定に保ちます。また、バッテリーは室内スペース効率を活かすためにフロントシート下に配置しました。
アルファードの中古車検索

オイルポンプをモーターで駆動することで優れた操舵フィーリングと静粛性を実現。同時に、車両停車時はモーターの回転数を下げる制御を採用するなど、燃費向上にも貢献しています。

エンジン運転時は従来通りベルトでエアコンを駆動し、エンジン停止時はモーターでエアコンを駆動する2Wayコンプレッサを採用。快適性を確保しながら、燃費向上にも貢献しています。



人は運命の何かと出会った時、一瞬で心を奪われてしまう。たとえば、新しいアルファードG
HDD*1ナビゲーションシステムやスマートドアロックシステムなど、さらに進化を遂げ、存在感と上質感に磨きをかけました。
その走りも、室内空間も、最高のあなたを演出するために。
アルファード中古車情報
制動時のタイヤロックを防ぎ、車両安定性を確保する従来のABS機能に加え、車両の走行状態に応じた適切な制動力をABSのブレーキ油圧制御装置を用いて前後輪に配分。とくに積載時における制動踏力を軽減し、優れたブレーキの効き性能を確保します。さらに旋回中の制動時においても、左右輪の制動力を制御し、車両安定性を確保することで優れたブレーキ性能を実現します。ブレーキアシストはブレーキを踏み込む速度と量により緊急ブレーキを判断し、それに基づいた強い制動力を発生します。ABSを含めたブレーキ性能を最大限に発生させることに寄与し、万が一の緊急回避に貢献します。
運転席から把握しにくい左フロントノーズの下部および左サイドボディの下部を映す2面鏡式の補助確認装置を採用。発進時などの視認性確保に貢献します。
トヨタ自動車


アイシス
トヨタのミニバン「アイシス」

できなかったことがスッと気持ち良くできると、なんだかとってもうれしい。
たとえば、中央からの乗り降りが実現した「パノラマオープンドア」、
折り畳めるからセンターラゲージを広く使える「助手席タンブルシート」など、
毎日の生活シーンにおいて求められていたことがどんどん可能に。
使い勝手の良さと、都会的な落ち着きをあわせ持った大人たちがほんとうに使えるミニバン、アイシスです。

低燃費かつ環境に配慮した直噴ガソリンD-4。同クラストップレベル*4の低燃費を実現し、「平成22年度燃費基準+5%,+10%,+20%」を達成。さらに「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。また、VVT-iなどの採用により、パワフルな走りも実現しています。

VVT-iによって、吸気効果を高め、低・中速域でのゆとりあるトルクを実現。静粛性や低燃費にも気を配り、「平成22年度燃費基準+10%」をクリアし、「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しました。走りの楽しみと環境への配慮を両立するエンジンです。アイシス関連情報

路地などの狭い場所での運転をサポートするために、ハンドル操作と連動して進行方向の障害物を予想し、ブザー音で知らせるクリアランスソナーです。アイシスのクリアランスソナーは検知範囲内においても、ハンドルの操舵角により回避可能な障害物にはブザー音を鳴らしません。これにより、必要以上に鳴っていたブザーの煩わしさを低減しました。また、ハンドルと連動して検知することで、検知距離の長距離化も実現しました。アイシスの新車値引き相場

急激なハンドル操作をした場合や旋回時に、前後輪の横滑りをセンサーが感知し、各輪のブレーキとエンジン出力を制御して車両の安定性を確保するVSC(ビークル・スタビリティ・コントロール)。そして、滑りやすい路面などでの発進・加速時に駆動力を効率よく路面に伝え、安定した発進、加速を実現するTRC(トラクション・コントロール)。アイシスの“走りの安心”に貢献する2つのシステムです。
アイシス公式ページ


   



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