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  <title>自動車カタログ</title>
  <tagline>各種自動車の紹介</tagline> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/index.html" /> 
  <modified>2010-03-18T15:39:49</modified>
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  <title>ホンダが新型ハイブリッドカー「CR-Z」を発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/g/10952270.html" /> 
  <issued>2010-02-25T18:59:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		  Hondaは、1.5L i-VTECエンジンとHonda独創のハイブリッドシステムのIMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）を組み合わせ、先進的で躍動感のあるデザインに、俊敏で爽快な走りと25.0km／L※1という優れた燃費性能を融合した、新しい価値を持つハイブリッドカー「CR-Z」を、2月26日（金）に発売する。<br />
<br />
  CR-Zは、ハイブリッドカーの可能性をより広げ、新しい楽しさを全身で感じていただきたい、との想いから、「Emotional＝見て、触れて、ときめく」「Exciting＝積極的に走りたくなる」「Smart＝エコで、使えて、自己を解放できる」の3つの価値を持つクルマを目指して開発した。デザイン、パッケージング、走行性能などすべての領域においてこの3つの価値を実現するため、Hondaの先進技術を投入した。<br />
<br /><br />
 ＜先進的で躍動感あふれる高密度なデザイン＞ <br />
■ 躍動感あふれるワンモーションフォルムによるスポーツスタイリング。 <br />
■ 運転を楽しめる高い機能性を備えたうえで、先進感と上質感を追求したインテリア。 <br />
  <br />
＜Honda独創のハイブリッドシステムによる走りの楽しさと低燃費の両立＞ <br />
■ 1.5L i-VTECエンジンと小型・軽量なIMAの組み合わせにより、走りの楽しさと優れた燃費性能を高次元で両立。 <br />
■ 市街地、高速道路、ワインディングといった走行の状況や、ドライビングスタイルなどに合わせて、「SPORT」「NORMAL」「ECON」の3つの走行モードを選択できるHonda初の3モードドライブシステムを搭載。 <br />
■ 操る楽しさを提供するため、ハイブリッドカーとして世界で初めて※26速MTを設定、CVT車にはパドルシフトを標準装備。 <br />
  <br />
＜俊敏で爽快な走りを実現するシャシーとボディ＞ <br />
■ 専用のサスペンション、ボディの軽量・高剛性化、徹底した空力処理などにより実現した、俊敏かつ安定感のあるハンドリング。 <br />
  <br />
＜快適で安心、毎日使える使いやすさ＞ <br />
■ 普段の買い物や週末の趣味、小旅行などに使える、充分な容量の荷室や収納スペースなど、日常での使い勝手を考慮したユーティリティ。 <br />
<br />
www.honda.co.jp/news/2010/4100225-cr-z.html<br />
<br />
<br /><br />ＣＲ−Ｚの価格と料金：新車価格や値引き額と買取相場や査定価格、リース料金や保険料などＣＲ−Ｚの購入や売買に関わる情報。<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>フルモデルチェンジで新型パッソを発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/e/10945505.html" /> 
  <issued>2010-02-15T14:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、全国のトヨタカローラ店を通じて、２月15日より発売した。<br />
<br />
　２代目となる新型パッソは、2004年６月発売の初代パッソで好評を博した、扱いやすいコンパクトなボディとゆとりの室内空間、クラストップレベルの燃費・環境性能といった魅力に磨きをかけ、一層進化させるとともに、商品企画の段階から女性スタッフを中心に女性目線でのクルマ造りに取り組み、こだわりのデザインや使い勝手の良さを追求したコンパクト2BOXである。<br />
<br />
　新型車は、気取らないシンプルなデザインの中に、安心感と親しみやすさを併せ持つ“パッソ”と、さりげなく華やかさを添え、存在感を印象づける“パッソ＋Hana(プラスハナ)”を設定。これら二つの個性と全11色のボディカラーにより、自分らしさを表現できる多彩なバリエーションを用意し、選択する楽しさを提供する。また、フロントピラー形状の工夫などにより良好な視界確保に努め、運転席から手の届く範囲に収納スペースを充実させるなど、誰もがうれしい運転のしやすさと使い勝手の良さを一層向上した。車両価格は100万円からとし、魅力あるものとしている。<br />
<br /><br />
　なお、新型パッソは初代に引き続き、ダイハツ工業(株)と共同で開発したものである。 <br />
 <br />
   新型車インフォメーションにつきましてはこちらをご覧ください。 <br />
 <br />
【主な特長】 <br />
 <br />
１．自分らしさを表現できる多彩なバリエーション <br />
  ▽ “パッソ”と“パッソ＋Hana”の二つの個性を提案。専用開発色３色を含む全11色のボディカラーと併せ、自分らしさを表現できる多彩なバリエーションを提供 <br />
 <br />
  ＜パッソ＞：丸目のハロゲンヘッドランプなど、気取らないシンプルなデザインの中に安心感と親しみやすさを追求。内装 <br />
    色にベージュ系の明るい色彩のキナリを採用し、リビングルームのような心地よい室内空間を演出 <br />
 <br />
  ＜パッソ＋Hana＞：フロントを伸びやかに見せる専用フロントバンパーにより存在感を強調したほか、艶やかなシャンパ <br />
    ン塗装のアウトサイドドアハンドルやドアミラーなどでさりげなく華やかさを添え、上質感を表現。内装色にブラウン系を基調としたチョコを採用し、ベンチシートの設定と併せ上質な室内空間を追求 <br />
 <br />
  ▽ ボディカラー全色に、色彩のイメージがわきやすく、親しみやすい名称を採用 <br />
  ・ ウグイスメタリック、キナコメタリック、アカリマイカメタリック　など <br />
  <br />
２．誰もがうれしい運転のしやすさと使い勝手の良さ <br />
  ▽ フロントピラーを細く見せるよう形状に工夫を凝らし、ヒップポイントを上げベルトラインを低く設定することで、より良好な視界を確保 <br />
  ▽ 毎日使うことを考え、運転席から手が届くところに、買い物フックやマルチトレイ(照明付)などの収納スペースを充実 <br />
<br />
<br />パッソの値引き交渉テクニック<br /><br />
パッソを購入するにあたって値引き交渉は重要です。商談を進める上で押さえておくべきポイントや交渉テクニックなどを紹介します。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタがヴァンガードをマイナーチェンジして燃費を向上</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/a/10941789.html" /> 
  <issued>2010-02-09T14:40:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、ヴァンガードをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店ならびにトヨタカローラ店を通じて、２月９日より発売した。<br />
<br />
　今回のマイナーチェンジでは、2.4L車(2WD)の燃費の向上を図り、環境性能を高めたほか、2.4L車にカラードオーバーフェンダーや18インチアルミホイールを装備するなど、外観により磨きをかけた240S“Ｓパッケージ”を新設定するとともに、全車内外装の意匠変更および装備の充実により、力強さと上質さを向上させた。<br />
<br />
　具体的には、2.4L車(2WD)において、オルタネーターの制御を改良し、燃費を13.2km/L(従来型比＋0.2km/L)に向上、「平成22年度燃費基準＊2＋25％」を達成。これにより、すでに認定を取得している「平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3」とあわせ、「環境対応車 普及促進税制」により、自動車取得税と自動車重量税が75％の減税（従来型は50％）となる。<br />
<br />
<br /><br />買取査定でヴァンガードを高く査定してもらうためには相場などの下調べが重要です。<br /><br />
ヴァンガードの相場を調べるのに最も便利なのはインターネットの無料査定でしょう。大手の買取専門店が独自に無料査定を行っていたり、複数の業者に一括で査定を依頼できるサービスなどがあります。いくつかのサービスを利用してみれば、ヴァンガードの相場価格をつかむことが出来るでしょう。<br /><br />
<br />
　外観においては、フロントグリル・フロントバンパー・アルミホイールの意匠を変更するとともに、めっき加飾を施したサイドプロテクションモールやリヤコンビネーションランプを採用するなど、力強く洗練されたスタイルを一層進化させた。なお、外板色には、新設定の３色(ブラッキッシュレッドマイカ・ダークスチールマイカ・ダークグリーンマイカ)を含む、全８色を設定している。<br />
<br />
　内装においては、ステアリングホイールの意匠を変更するとともに、ステアリングから手を離さずにシフト操作が可能なパドルシフトを採用した(2.4L全車)ほか、全車にステアリングオーディオスイッチを標準装備し、操作性を向上させた。さらに、質感を高めたシート表皮の採用(「240S」「240S“Ｓパッケージ”」「350S」)をはじめ、本革シートおよび本革巻き＆木目調シフトノブ、木目調ドアスイッチベースを設定する(「240S“Ｇパッケージ”」「350S“Ｇパッケージ”」にオプション)など、より上質感のある室内空間を演出している。<br />
 <br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>クラウンがマイナーチェンジで燃費向上</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/d/10941169.html" /> 
  <issued>2010-02-08T14:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　TOYOTAは、クラウン(“ロイヤル”シリーズ、“アスリート”シリーズ、ハイブリッド)をマイナーチェンジし、全国のトヨタ店（東京地区は東京トヨタおよび東京トヨペット）を通じて、２月８日より発売した。<br />
<br />
　今回のマイナーチェンジでは、燃費の向上により環境性能を高めるとともに、外観の意匠変更により品格を高め、精悍さを強調させたデザインとしながら、エントリー価格を345万円に引き下げるなど、より一層魅力を高めている。<br />
<br />
　具体的には、“ロイヤル”シリーズ、“アスリート”シリーズの2.5L・2WD車において、エンジン・トランスミッション・オルタネーターなどの制御を改良することで、燃費を12.4km/L(従来型差＋0.4km/L＊1)に向上し、「平成22年度燃費基準＋15％」を達成。これにより、すでに認定を取得している「平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3」とあわせ、「環境対応車普及促進税制」により、自動車取得税・自動車重量税が50％減税される。また2.5L車において、燃料をプレミアムガソリンからレギュラーガソリンへ変更している。<br />
<br />
　外観は、全車でフロントのバンパー・グリル・フォグランプ、リヤコンビネーションランプ、ルーフアンテナなどの意匠を変更。<br />
　“ロイヤル”シリーズは、水平基調のフロントバンパーの採用により、ワイド感を強調し存在感を高めた、“アスリート”シリーズは、フロントバンパー両サイドのロアグリルを大型化するとともにめっき加飾を施したリヤコンビネーションランプを採用し、アルミホイールを意匠変更するなど、よりスポーティ感を強調させたスタイルとした。またハイブリッドについては、デザインのベースを“アスリート”シリーズから“ロイヤル”シリーズへ変更している。<br />
<br /><br />
<br /><br />トヨタ-クラウンロイヤルの中古車と価格<br /><br />
クラウンロイヤルの購入に関するアドバイスと車の買換えなどの際に利用される買取査定について、下取りとの違いや高く買ってもらうコツなどを紹介。<br /><br />
　内装は、木目調パネルの模様・仕上げを変更するとともに、インストルメントパネル下部を明るめの色調に変更することで、上質感を高めている。また、ステアリングスイッチ・シフトレバーの周辺やアームレストの一部にシルバー加飾を施したほか、シート表皮（ファブリック）の柄を変更するなど、一段と洗練された室内としている。<br />
<br />
　装備については、HDDナビゲーションシステムに目的地の目の前まで案内する機能や、有効期限の近づいたETCカードを挿入すると有効期限を音声案内する機能を搭載したほか、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子をコンソールボックス内に標準装備（ナビ装着車のみ）するなど利便性を向上させている。<br />
<br />
　さらに、“ロイヤル”シリーズ、“アスリート”シリーズの2.5L車に、装備を厳選した“スペシャル パッケージ”、HDDナビゲーションシステムを標準装備した“スペシャルナビ パッケージ”を、ハイブリッドに“Ｌパッケージ”“Ｇパッケージ”を新設定し、より魅力的なラインアップとしている。<br />
<br />
　月販目標台数は3,000台（うちハイブリッドは600台）、店頭発表会は、２月20日(土)、21日(日)を予定している。<br />
<br />
　あわせて、ウェルキャブ（メーカー完成特装車）についても、ベース車と同様の改良を施している。 <br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>セレナがミニバン販売台数の年間トップ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10924978.html" /> 
  <issued>2010-01-13T13:03:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日産自動車株式会社では、同社のミニバン「セレナ」の2009年（1-12月）の販売台数が78,836台となり、2007年、2008年に続き3年連続でミニバン販売台数　第1位となった。<br />
<br />
「セレナ」は、8人でゆったりくつろげる室内空間の広さや運転のしやすさ、11種類の多彩なシートアレンジなどに加え、2009年4月から施行された「環境対応車普及促進税制」による自動車取得税および自動車重量税の減税措置に適合する環境性能の高さにより、ファミリー層を中心とするお客さまから大変好評を得ている。また、2009年9月にはお客さまから人気の高い装備を標準設定した特別仕様車「20S Vセレクション」、「ハイウェイスターVエアロセレクション」をラインアップに加えることで、｢セレナ｣の魅力をさらに高め、販売に弾みをつけた。<br />
<br /><br />
尚、同社では、お客さまに感謝の意を込め、抽選で1名様にセレナをプレゼントする「3年連続ミニバン販売台数ナンバーワンキャンペーン」を1月12日より同社のホームページ上で実施する。<br />
<br />
www.nissan-global.com/JP/NEWS/2010/_STORY/100108-02-j.html<br />
<br />
<br /><br />日産:セレナの価格と買取相場<br /><br />
セレナの買取価格は時間と共に下がっていくことも忘れてはいけません。季節や市場の状況、モデルチェンジのタイミングなどによってはほんの一週間で数万円もの差が出る場合もあります。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>スカイラインセダン＆クーペがマイナーチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10921970.html" /> 
  <issued>2010-01-08T07:20:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日産自動車株式会社は、「スカイライン セダン」及び「スカイライン　クーペ」をマイナーチェンジし、1月6日より全国一斉に発売する。<br />
 <br />
「スカイライン　セダン」及び「スカイライン　クーペ」は、それぞれ2006年、2007年の発売以降、スポーティなエクステリアデザインと質感の高いインテリア、優れた走行性能等が、お客さまより好評を得ている。<br />
今回のマイナーチェンジでは、「スカイライン セダン」に新デザインのフロントグリルやバンパー、ヘッドランプ、アルミホイール等を採用することでスタイリングをよりシャープで精悍なものとした。さらに、スポーツグレードであるTypeSPとTypeSには、ワイド感と低重心感を演出する専用エクステリアを設定し、よりアグレッシブなスポーティ感を表現している。また、2.5リッターの2WD車は、3.7リッターモデルに搭載している7速オートマチックトランスミッションを採用することで、伸びやかで途切れのない加速とともに燃費の向上を実現し、「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合*1した。これにより、自動車取得税と自動車重量税が50％減税される。<br />
<br />
<br /><br />
また、「スカイライン　セダン」「スカイライン　クーペ」ともに、オートマチック車のセンターコンソールフィニッシャーをボリューム感のある新しいデザインに変更し、センターアームレストもコンソールと一体感のある形状に変更するなど、インテリアの質感をさらに向上させた。また、地デジチューナーを内蔵し、iPod&amp;reg;*2等とのUSB接続を可能とするなどエンターテインメント機能を充実させたHDD方式の「カーウイングスナビゲーションシステム」を採用したほか、「インテリジェントエアコン」に新型プラズマクラスターイオン&amp;reg;を採用し、内外気自動切換え機能を向上させるなど、より快適な室内空間を実現している。<br />
また、今回のマイナーチェンジに合わせてグレード体系を一部見直し、「スカイライン　セダン」　「スカイライン　クーペ」ともに、お求めやすい価格のＡパッケージを新たに設定した。（セダン：250GT Aパッケージ / クーペ：370GT　Ａパッケージ）<br />
日産は減税措置に適合する車種を"「Nissan ECO」（通称：ネコ）シリーズ"と総称しており、「スカイライン　セダン」を含む19車種*3がその対象となっている。今後も軽自動車・商用車を含む本減税措置に適合する車種の幅広いラインアップをお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。<br />
<br />
<br /><br />スカイラインの新車値引き相場<br /><br />
スカイラインの新車値引き相場の情報ページ。時期による違いや見積書の読み方など新車購入全般に関する情報。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>カローラルミオンをマイナーチェンジ:エコカー減税に対応</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/a/10913089.html" /> 
  <issued>2009-12-22T18:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、カローラ ルミオンをマイナーチェンジし、全国のトヨタカローラ店を通じて、12月22日より発売した。<br />
<br />
　今回のマイナーチェンジでは、全車、燃費性能の向上を図り、環境性能を高めるとともに、内外装はスポーティなイメージを強化し、カローラ ルミオンの個性をより強調したデザインとしている。<br />
<br />
　具体的には、1.8L車に高い動力性能と優れた環境性能を両立した新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を新たに採用し、Super CVT-iと組み合わせることで、低燃費かつ爽快な走りを実現している。1.8L・2WD車で燃費を16.6km/L＊1(従来型差＋1.2km/L＊1)、4WD車で15.0km/L＊1(従来型差＋0.6km/L＊1)に向上し、2WD車は「平成22年度燃費基準＊2＋25％」を、4WD車は「平成22年度燃費基準＊2＋15％」を達成。<br />
　1.5L車においては、アイドリング時のエンジン負荷を軽減することで燃費を16.6km/L＊1(従来型差＋0.4km/L＊1)に向上し、「平成22年度燃費基準＊2＋25％」を達成している。<br />
　これにより、すでに認定を取得している「平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3」とあわせ、本年４月より施行されている「環境対応車 普及促進税制」により、自動車取得税・自動車重量税が1.8L・2WD車と1.5L車で75％(従来型は50％)、1.8L・4WD車で50％減税される。<br />
<br /><br />
　外観はフロントのバンパーとグリル、リヤのガーニッシュとコンビネーションランプを変更するとともに、新意匠のアルミホイール(1.8L・2WD車にオプション設定)とホイールキャップを採用している。外板色には、新色クールソーダメタリック、ブラキッシュレッドマイカ、ホワイトパールクリスタルシャイン(オプション設定)を含む、全７色を設定している。<br />
<br />
　室内においては、スポーツタイプのシートを全車に採用し、ホールド感を向上させたほか、アームレスト付コンソールボックスを装備（1.8S、1.8S“AEROTOURER”、1.5G）し、利便性を高めている。さらに、高輝度シルバー塗装を施したインパネセンタークラスターや、ピアノブラック塗装のシフトパネル（1.8S“AEROTOURER”は黒木目調塗装）などを採用することで、より上質な室内空間を演出している。<br />
<br />
　また、1.5Xに“AEROTOURER”を、1.8L・4WD車には「1.8X」を新設定し、より魅力的なラインアップとしている。<br />
<br />
　月販目標台数は1,500台、店頭発表会は2010年１月16日(土)、17日(日)を予定している。<br />
 <br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/12/nt09_091.html<br />
<br />
<br /><br />カローラルミオンの価格と値引き情報<br /><br />
トヨタのディーラーでカローラルミオンの新車を安く買うための情報ページ。ディーラーでの価格の値引き交渉を有利に進める為のコツなど。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>マツダが新型キャロルを発売：フルモデルチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/q/10909676.html" /> 
  <issued>2009-12-17T14:11:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　『キャロル』は、親しみやすいデザインと低燃費、お求めやすさを特長とする軽自動車で、女性を中心に幅広い層のユーザーから支持されています。2004年9月以来となる今回の全面改良では、内外装のデザインを一新するとともに、車体の軽量化や副変速機構付CVT（自動無段変速機）を採用するなど、環境性能や経済性を向上させています。<br />
<br />
　デザインについて、エクステリアは立体的で柔らかな曲線が印象的な、愛着がわく、親しみやすい造形としました。インテリアでは、個性的な円形デザインを中心に広がるインパネや、ベージュとブラウンを組み合わせた明るい配色のシートなどを採用することにより、軽快かつスタイリッシュな印象としました。また、視認性に優れた大型メーター、誰にでも操作しやすいフロアシフト、多彩な収納装備を採用するなど、使いやすさにも配慮しています。<br />
<br />
　環境性能について、全車が「平成17年基準排出ガス75％低減レベル（SU-LEV）」に適合、またCVT・5MT車が「平成22年度燃費基準＋25％」、AT車が同基準の「＋15％」を達成しております（燃費は最高でCVT・2WD車が24.5km/L*1）。その結果、全車が「環境対応車普及促進税制」および「環境対応車普及促進対策費補助金」の対象となります。また、安全性能については、SRSエアバッグシステムなどの衝突時の衝撃を軽減する構造および装備を充実させるとともに、イモビライザーなどの盗難防止に効果のある機能を新たに採用しました。<br />
<br /><br />
　新型『キャロル』の車両本体価格は消費税込みで899,850円〜1,167,600円、月間販売台数は800台を予定しています。<br />
<br />
www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200912/091217a.html<br />
<br />
<br /><br />新型キャロルの価格と値引き情報<br /><br />
マツダのディーラーでキャロルの新車を安く買うための情報ページ。ディーラーでの価格の値引き交渉を有利に進める為のコツなど。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>マークＸジオの特別仕様車を発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/c/10909121.html" /> 
  <issued>2009-12-16T15:05:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、マークＸジオを一部改良するとともに、特別仕様車240“E-Selection”ならびにエアリアル“V-Selection”を設定し、全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じて、12月16日より発売した。<br />
<br />
　今回の一部改良では、4WD車において、エンジン・トランスミッション・オルタネーターなどの制御を改良し、燃費を12.2km/L＊1(従来型比＋0.2km/L＊1)に向上、「平成22年度燃費基準＊2＋15％」を達成している。<br />
　これにより、すでに認定を取得している「平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3」とあわせ、本年４月より施行されている「環境対応車 普及促進税制」により、2.4Lエンジン搭載車(2WD)と同様に、自動車取得税と自動車重量税が50％減税される。<br />
<br /><br />
　あわせて設定した、特別仕様車240“E-Selection”は、「240」をベースに、16インチアルミホイールを採用するとともに、本革巻き４本スポークステアリングホイール、本革巻き＆専用シルバー加飾オーナメント付シフトレバー＆ノブ、専用加飾を施したインストルメントパネル・ドアスイッチベースなどのほか、ブラックの専用シート表皮を特別装備し、よりスタイリッシュかつ上質な内外装としながら、買い得感のある価格設定としている。<br />
　また、同時に発売した特別仕様車エアリアル“V-Selection”は、「エアリアル」をベースに、本革巻き＆専用シルバー加飾オーナメント付シフトレバー＆ノブ、専用加飾を施したインストルメントパネル・ドアスイッチベースなどを採用したほか、タイヤ＆ホイールを18インチアルミホイールから16インチアルミホイールへ変更する(2WD)など、一部装備を厳選することで、「エアリアル」の持つスポーティ感を保ちつつ、買い得感のある価格設定としている。<br />
 <br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/12/nt09_089.html<br />
<br />
<br /><br />マークXジオの新車値引き相場<br /><br />
マークXジオの新車値引き相場の情報ページ。時期による違いや見積書の読み方など新車購入全般に関する情報。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プレマシーの特別仕様車（スマートエディション）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/q/10908348.html" /> 
  <issued>2009-12-15T12:35:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　マツダ株式会社は、コンパクトミニバン『マツダ プレマシー』に特別仕様車「20CS Smart Edition（スマートエディション）」を設定し、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系およびマツダオートザム系販売店を通じて本日発売します。<br />
<br />
　特別仕様車「20CS Smart Edition（スマートエディション）」は、「20CS」をベースに、上級機種用のインナードアハンドル（メッキタイプ）、フロントパワーウインドースイッチパネル（シルバー色）を特別装備として追加しながら、ベース車より8万7千円（税込）もお求め安い価格設定としています。<br />
　また、2WD（FF）車は、「環境対応車普及促進税制」による減税対象（50％軽減）となると同時に、「環境対応車普及促進対策費補助金」の対象となります。<br />
<br />
www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200912/091215a.html<br />
<br /><br />
<br /><br />プレマシーの査定価格と買取相場<br /><br />
プレマシーの中古車買取査定情報。愛車を高く売るコツや買取と下取りの違いなどを解説。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>エスティマ・エスティマハイブリッドを一部改良</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/b/10907710.html" /> 
  <issued>2009-12-14T14:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、エスティマ、エスティマハイブリッドを一部改良し、全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店を通じて、12月14日より発売した。<br />
<br />
　今回の改良では、最新の排出ガス試験モード（JC08モード）において、エスティマ3.5L車が温間時の測定モードで、エスティマ2.4L車が冷間時の測定モードで、それぞれ「平成17年基準排出ガス75％低減レベル」の認定を取得している（エスティマ3.5L車の冷間時、エスティマハイブリッドの冷間時・温間時の測定モードにおいては、すでに認定を取得済み）。 <br />
 <br />
 <br /><br />
　またHDDナビゲーションシステム（オプション設定、エスティマハイブリッド「Ｇ」では標準装備）を最新モデルとし、目的地の目の前まで案内する機能や、ETCカード挿入時に有効期限を音声案内する機能を、新たに搭載している。<br />
　このほかエスティマハイブリッドには、パワースイッチにハイブリッド車を象徴する“シナジーブルー”を配した。<br />
<br />
　あわせて特別仕様車2.4アエラス“G-EDITION”、3.5アエラス“G-EDITION”（ベース車：アエラス）ならびに、ウェルキャブ（メーカー完成特装車）についても、ベース車と同様の改良を施している。  <br />
<br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/12/nt09_088.html<br />
<br />
<br /><br />エスティマハイブリッドの価格と相場情報<br /><br />
エスティマハイブリッド車の新車価格や値引き額と買取相場や査定価格、リース料金や保険料など。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ウィッシュを一部改良</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/b/10900586.html" /> 
  <issued>2009-12-03T11:16:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		トヨタは、ウィッシュを一部改良し、全国のネッツ店を通じて、12月２日より発売した。<br />
<br />
　今回は、1.8Lエンジン搭載車（4WDおよび1.8X 2WD）において、バッテリーやオルタネーターの制御などを改良し、燃費を向上させた。これにより、ウィッシュ全車で、すでに認定を取得している「平成17年基準低排出ガス75％低減レベル＊1」とあわせ、「環境対応車 普及促進税制」の対象となる。<br />
　1.8Lエンジン搭載車（4WD）においては燃費を15.2km/L＊2（従来型比＋0.8km/L＊2）に向上し、「平成22年度燃費基準＊3＋15％」を達成、自動車取得税と自動車重量税が50％減税される。<br />
<br /><br />
　また、1.8X（2WD）においては燃費を16.4km/L＊2（従来型比＋0.4km/L＊2）に向上し、「平成22年度燃費基準＊3＋25％」を達成、自動車取得税と自動車重量税が75％(従来型は50％)減税される。<br />
<br />
<br /><br />ウィッシュ(WISH)の新車購入価格と値引き相場<br /><br />
新車はたいへん高価ですから悔いのない買い物をしたいものです。そのために必要なのは下調べと準備。ウィッシュ(WISH)の新車を購入するための基礎知識を公開中。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>日産が新型軽自動車「ROOX（ルークス）」を発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10900572.html" /> 
  <issued>2009-12-03T10:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今回発売する「ルークス」の最大の特長は、軽自動車の常識を覆す広い室内空間と、存在感のある洗練されたデザインである。特にハイウェイスターは、セレナ、エルグランドなど<br />日産ミニバン<br />のハイウェイスターシリーズの特徴を継承し、品質感、押し出し感のあるデザインとした。<br />
また、アクティブな家族全員が毎日楽しく使える快適で便利なクルマを目指し、乗り降りしやすく、リモコンでの開閉も可能な後席両側スライドドアや低床で開口部の広い大容量ラゲッジなど、利便性の高い装備を採用した。<br />
<br /><br />
K6A型エンジン搭載車（ターボ車を除く）は、優れた環境性能と走行性能を両立し、クラス*1トップレベルの低燃費21.5km/L*2を達成。「平成22年度燃費基準＋20％または15％」を達成し、「平成17年基準排出ガス75％低減レベル（SU-LEV）」認定とあわせて、「環境対応車普及促進税制」による減税措置*3に適合し、自動車取得税と自動車重量税が50％減税される。<br />
日産は減税措置に適合する車種を"「Nissan ECO」（通称：ネコ）シリーズ"と総称しており、「ルークス」を含む18車種*4がその対象となっている。今後も軽自動車・商用車を含む本減税措置に適合する車種の幅広いラインアップをお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。<br />
なお、「ルークス」は、スズキ株式会社よりOEM供給を受けるモデルである。<br />
<br />
www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/091201-01-j.html
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>三菱がパジェロを一部改良して発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/p/10899897.html" /> 
  <issued>2009-12-02T09:51:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		三菱自動車は、オールラウンドSUV『パジェロ』の3Lガソリンエンジン搭載車で、燃費や排出ガス性能の向上を図り、エコカー減税（50%軽減）に適合させる（ロングボディ車のみ）とともに、バンパー下部をボディ同色にするなどの外観変更や、日本国内の三菱車では初めてプレミアムセキュリティアラーム（盗難発生警報装置）を装備するなどの一部改良をおこない、12月3日（木）から全国の系列販売会社より発売する（メーカー希望小売価格： 2,898,000円〜4,630,500円、消費税込）。<br />
<br /><br />
さらに、エコカー減税（50%軽減）に適合した「EXCEED」（3Lガソリンエンジン、ロングボディ車）グレードをベースに、ブラウンレザー&amp;スエードファブリックコンビネーションシートを採用するなどブラウン色に統一した内装や、SRSサイド&amp;カーテンエアバッグ、18インチアルミホイール&amp;タイヤ、7インチワイドディスプレイHDDナビゲーション［MMCS］などの特別装備を装着して、上質感と機能性を高めた特別仕様車「EXCEED Premium Edition（エクシードプレミアムエディション）」を設定し、12月3日（木）から全国の系列販売会社より発売する（メーカー希望小売価格： 3,916,500円、消費税込）。<br />
<br />
media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/products/detail2003.html<br />
<br />
<br /><br />パジェロの新車価格と値引き相場<br /><br />
新車は価格が高いですから値引きをしてもらって悔いのない買い物をしたいものです。そのために必要なのは下調べと準備。パジェロの新車を購入するための基礎知識を公開中。 <br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>日産の新型フーガ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10876965.html" /> 
  <issued>2009-11-19T11:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		初代「フーガ」は2004年10月に発売され、伝統的な高級車の枠を超えた抜群の走行性能と快適性、質感の高いインテリアにより、お客さまの高い評価を得てきた。新型「フーガ」は初代の持つ特長を継承しながら、多くの新技術を採用し、セダンの本質的な魅力である「走・美・快」の最高峰を創り出すことで、日産のフラッグシップとなる高級セダンとして開発した。<br />
<br />
エクステリアはFR（後輪駆動）車ならではの踏ん張り感のある美しいプロポーションとした。インテリアは、柔らかいセミアニリン本革や銀粉をコーティングすることにより、華やかさを際立たせた本木目などを採用し、質感の高い新鮮な華やかさを追求するとともに、自然なそよ風を再現し、リラックス効果が期待できるアロマディフューザーなどにより、森の中にいるような空間を演出する「フォレストエアコン」を装備し、心地のよい室内空間を実現している。<br />
<br /><br />
また、より滑らかで安定感のあるコーナリングを実現する「コーナリングスタビリティーアシスト機能」など、意のままに操れる爽快な走りを実現する先進技術と、SKYプロジェクト*1の成果を実用化した見通しの悪い交差点における「安全運転支援機能」をはじめとした多彩な安全技術を搭載している。<br />
<br />
さらに、燃費向上のための情報を足の裏からドライバーに伝える「ECOペダル」や、車両が燃費を向上させる制御を行う「ECOモード」を設定するなど、様々な環境技術を投入した。なお、2.5L車は「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合*2し、自動車取得税と自動車重量税が75％あるいは50％減税される。<br />
<br />
www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/091119-02-j.html<br />
<br />
<br /><br />新型フーガの値引き額<br /><br />
自動車の最新ニュースや新車値引き情報、中古車の価格相場や買取価格ほかカーリースやカーシェアリングなど自動車に関する情報を網羅。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>三菱の『デリカD：5』の4WD車を一部改良</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/p/10868608.html" /> 
  <issued>2009-11-05T17:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />三菱自動車<br />は、ミニバン『デリカD：5』4WD車のエンジンやCVTの制御を見直して燃費を向上させ、平成22年度燃費基準+25%を達成し、エコカー減税を従来の50%軽減から75%軽減としたほか、新デザインのハイコントラストメーター&amp;カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイを採用するなどの一部改良をおこない、11月11日（水）から全国の系列販売会社より発売する（メーカー希望小売価格［4WD車］： 2,667,000円〜3,706,500円、消費税込）。<br />
<br />
また、「G-Navi package」グレードをベースに、DVD内蔵後席9インチワイド液晶ディスプレイなどファミリーユースに最適な装備を充実させた特別仕様車「シャモニー」（4WD車）を設定し、11月20日（金）から全国の系列販売会社より発売する（メーカー希望小売価格： 3,459,750円、消費税込）。<br />
<br />
<br /><br />
1. 『デリカD：5』4WD車の一部改良内容<br />
（1） 燃費向上<br />
エンジンやCVTの制御を見直し、10・15モード燃料消費率（国土交通省審査値）を10.4km/Lから11.2km/Lに向上させ平成22年度燃費基準+25%を達成し、従来50%軽減であったエコカー減税を75%軽減とした。 <br />
（2） インテリア<br />
新デザインのハイコントラストメーター&amp;カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイを採用し、視認性と質感を向上させた（「Mグレード」を除く）。 <br />
「G（7人乗り）」グレードに、高級感を演出する本革シートをメーカーオプションで設定した（ベージュ内装仕様のみ）。 <br />
「ROADEST」グレードに、黒調ヘアラインのセンターパネルを採用。さらに、エアコンコントロールダイヤルとドライブモードセレクトダイヤルにメッキリングを採用するなど質感の向上を図った。 <br />
（3） 機能<br />
坂道でのスムーズな車両発進を実現するヒルスタートアシストを採用した。 <br />
急減速時、またはABS作動時に、ハザードランプを通常の2倍の周期で点滅させることで後続車に緊急制動を伝え危険を促す、ESS（緊急制動信号システム）を採用した。 <br />
乗降時にポジションランプやヘッドライトを30秒間点灯させ、夜間の乗降に安心感をあたえる、ウェルカムライト、カミングホームライト機能を追加した（「M」グレードを除く）。 <br />
（4） ボディカラー<br />
ボディカラー展開を見直し、2トーンカラーは従来の6色から新色の「コズミックブルーマイカ/ミディアムグレーマイカ」「ライトブルーメタリック/ミディアムグレーマイカ」を含む5色に、モノトーンカラーは従来の6色から3色に、「ROADEST」グレードは従来の3色から新色「コズミックブルーマイカ」を加えた4色とした。 <br />
<br />
media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/products/detail1995.html<br />
<br />
<br /><br />三菱-デリカ D:5の新車値引き情報<br /><br />
三菱のディーラーでデリカ D:5の新車を安く買うための情報ページ。ディーラーとの値引き交渉を有利に進める為のコツなど。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>日産のエルグランドに特別仕様車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10863146.html" /> 
  <issued>2009-10-26T19:32:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />日産自動車<br />株式会社は、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスターブラックレザーナビエディション V」を、10月26日より全国一斉に発売する。<br />
 　 <br />
今回発売する「ハイウェイスターブラックレザーナビエディション V」は、人気グレードの「ハイウェイスターブラックレザーナビエディション」をベースに、専用ギャザーと専用ダブルステッチをあしらった本革シートの「スペシャルレザーシート」に変更しながらも、大変お求めやすい価格で新たに設定した特別仕様車である。　<br />
<br /><br />
また、今回の特別仕様車の発売とあわせ、250Vにフロントフォグランプを標準装備したほか、250V、350X、350XLのヘッドランプインナーレンズの色味を変更するなど、全グレードの仕様装備も見直しを行った。<br />
<br />
<br /><br />日産-エルグランドの買取査定と価格の相場<br /><br />
エルグランドの中古車買取査定情報。愛車を高く売るコツや買取と下取りの違いなどを解説。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>日産：キューブの特別仕様車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10860021.html" /> 
  <issued>2009-10-21T15:16:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日産自動車株式会社は、「キューブ」の特別仕様車「15X / 15X FOURインディゴセレクション」を、11月5日より全国一斉に発売する。<br />
<br />
「キューブ」は、2008年11月の発売以来、ひとめ見て「キューブ」と分かる愛着のわくスタイリングと、どの席でもゆったり快適に過ごせる開放的な居住空間、良好な視界や豊富な収納装備、滑らかな走りや高い燃費性能などがお客さまから高い評価を得ている。<br />
今回発売する特別仕様車「15X / 15X FOURインディゴセレクション」は、「15X」、「15X FOUR」をベースに、日産とゆかりの深い横浜の海をイメージしたインディゴブルーのプレミアム感のある内装とした。また、細かいウェーブ模様が刻まれた手触りのよいインディゴブルーのスエード調クロス地に、グレイッシュベロアのパイピングを施したデザイン性に優れたシートを採用した。<br />
さらに、左右どちらの手でも引きやすい形状で女性のお客さまにも好評のメッキインナードアハンドルや、本革巻3本スポークステアリング、インテリジェントキー、プッシュエンジンスターター、エンジンイモビライザー等、人気の高い装備を標準設定した。<br />
同車は、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置*1に適合し、自動車取得税と自動車重量税が2WD車で75％、4WD車で50％減税される。<br />
なお本モデルは、2010年3月末までの期間限定販売である。<br />
<br /><br />
あわせて、「キューブ」の一部仕様変更を行い、カーウイングスナビゲーションシステム（地デジ内蔵・HDD方式）にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加した（2WD車にオプション設定）。本機能は、ナビゲーションからの情報をもとに、カーブや下り坂など走行シーンに応じて自動的にエンジンブレーキをかけるなどの制御を行い、実用燃費向上に寄与する。また、ボディカラーの見直しを行い、新色のビームグレー(P)、サファイアブラック(P)を含む全10色を設定した。<br />
日産は減税措置に適合する車種を“「Nissan ECO」（通称：ネコ）シリーズ”と総称しており、「キューブ」を含む17車種*2がその対象となっている。今後も軽自動車・商用車を含む本減税措置に適合する車種の幅広いラインアップをお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。<br />
<br />
<br /><br />日産-キューブの新車値引き相場<br /><br />
キューブの新車値引き相場の情報ページ。時期による違いや見積書の読み方など新車購入全般に関する情報。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>スバル：エクシーガに特別仕様車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/r/10859342.html" /> 
  <issued>2009-10-20T14:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />富士重工業(スバル)<br />のモータースポーツ専門会社であるスバルテクニカインターナショナルは、スバル エクシーガにSTI独自の仕様装備を施したモデル「2.0GT tuned by STI」を本日発表し、11月4日より全国スバル特約店を通じ発売します。<br />
<br />
「2.0GT tuned by STI」は、エクシーガ「2.0GT」をベースに、「７シーター・スポーツ」というコンセプトのもと“乗る人すべてが愉しめる走りの７シーター”を目指し、シャシー、ボディを中心としたSTI独自の仕様装備を施したカスタマイズモデルです。従来よりSTIが提案する「強靭でしなやかな走り」という考え方を踏襲し、7シーターならではの「乗る人すべてが気持ちのいい、味わえるハンドリング」を実現しています。<br />
<br /><br />
具体的には、専用サスペンションやフレキシブルタワーバー、フレキシブルロアアームバーの採用など、シャシーとボディのトータルチューニングにより路面追従性を高め、しなやかな乗り心地としっかり感のある乗り味を両立させました。高速道路やワインディング路などにおいても、ドライバーの意のままにコントロールできる操縦安定性を実現しています。<br />
<br />
エクステリアは、STI製フロントアンダースポイラーやSTI製17インチアルミホイールなどを採用し、上質なスポーティ感を演出しています。<br />
<br />
インテリアは、アルカンターラとレザーを組み合わせた専用シート、STIロゴ入りの専用メーターなどを採用するほか、インテリアをブラック色で統一し精悍なイメージを打ち出しています。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタが新型マークXを発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/d/10858734.html" /> 
  <issued>2009-10-19T14:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、マークＸをフルモデルチェンジし、全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じて、10月19日より発売した。<br />
<br />
　２代目となる新型マークＸは、初代からの開発思想であるスポーティさと上質さをさらに熟成させ、本格FRセダンとしての資質を一層高めている。<br />
　具体的には、躍動感あふれる低重心スタイルを持ち、力強い走りを発揮するV6・3.5Lエンジンを新搭載。また、ドライバーの意思に俊敏に反応するリニアなステアリングフィールとフラットな乗り心地、高速走行時の安定した走行性能を追求し、大人の感性に響くスタイルと走りを持つクルマとしている。<br />
<br />
　また、環境性能ではクラストップレベルの低燃費を実現しており、2.5L車（2WD車）のリラックスセレクションでは、「環境対応車　普及促進税制」および「環境対応車　普及促進対策費補助金」の対象車となる「平成22年度燃費基準＋15％」を達成している。<br />
<br />
　さらに、乗る人の個性が際立つ多彩なラインアップとして、スタンダード、スポーツ、プレミアムの３タイプを用意する一方で、エントリー価格を238万円とするなど、価格を抑え、魅力を高めている。<br />
<br /><br />
躍動的なスタイルと走りを楽しむFRパッケージ<br />
「glam tech（グラムテック）」をデザイン開発キーワードに、ダイナミックな見ごたえを表現するおおらかな面質（グラマラス）と、近代感や精度感を表現する硬質な面質（テック）との巧みなコントラストによる、ダイナミックかつスタイリッシュなフォルム<br />
前後ピラーの裾野を広げ、アンダーボディとの一体感を強めたエレガントで伸びやかなサイドシルエット<br />
1,435mmの全高に、全幅およびトレッドを20mm拡大した、低重心スタイル<br />
外装では、３連を強調したヘッドランプやメッシュグリル、内装では、円筒形状メーターやブーツ式のシフトレバーを採用し、スポーティ感を強調<br />
FRの特徴を生かした54：46の前後重量バランスで、安定した走りを実現<br />
<br />
スポーティな走行性能と上質な乗り心地の両立<br />
V6・3.5Lエンジンを新搭載。DRAMS＊2（駆動力統合制御システム）を備えた6 Super ECTを全車に組み合わせ、本格FRセダンにふさわしい、余裕のある上質な走りを提供<br />
サスペンションの摩擦抵抗低減やアームの剛性を高めるなど足まわりの熟成を図り、リニアなステアリングフィールとフラットで上質な乗り心地を実現<br />
モノチューブ式ショックアブソーバーとコンピューターによる減衰力制御を組み合わせたAVS＊3を設定し、優れた乗り心地と操縦性・走行安定性を実現<br />
車速に応じて前輪の切れ角を制御し、ステアリング操作を支援するVGRS＊4を新たに設定するとともに、EPS＊5の最適化によりドライバーの意思に限りなく近い操縦性を実現<br />
エンジン、ブレーキ、ステアリングなどを統合制御し、高い車両安定性と予防安全性能を追求したVDIM＊6を設定<br />
<br />
環境負荷低減を追求<br />
CO2 の削減を念頭に燃費向上を図り、2.5L車（2WD車）で13.0km/L＊7、3.5L車（2WD車）では10.2km/L＊7と、クラストップレベルの低燃費を実現<br />
2.5L車（2WD車）のリラックスセレクションは、省エネ法に基づき定められている燃費目標基準である「平成22年度燃費基準＋15％」を達成（「環境対応車　普及促進税制」および「環境対応車　普及促進対策費補助金」の対象車）<br />
<br />
http://www2.toyota.co.jp/jp/news/09/10/nt09_077.html<br />
<br />
<br /><br />新型マークXを値引きしてもらおう<br /><br />
マークXの値引き幅を知る一番の方法は近くのディーラーで見積を取って総支払額を知ることです。ネットを利用すれば簡単に見積が取れますのでディーラーに行く前にまずはネットで見積を取ってみてはいかがでしょうか。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ホンダ、ライフを一部改良し減税措置に適合</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/g/10856324.html" /> 
  <issued>2009-10-15T13:59:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　<br />ホンダ<br />は、運転のしやすさと使い勝手のよさで好評の軽乗用車「ライフ」の装備内容や仕様を変更するとともに、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制（自動車取得税と自動車重量税の減税措置）」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応。さらに、充実した装備のパッケージ「コンフォートセレクト」（Gタイプ）と「クールセレクト」（DIVA、DIVA ターボ）をお買い得感のある価格で新設定し、本日発売する。また、福祉車両の「ライフ 助手席リフトアップシート車」は10月29日（木）に発売する。<br />
<br />
<br /><br />
●ライフの主な変更点  ○ 燃費性能を向上し、「平成22年度燃費基準＋15％」を達成することで、「環境対応車普及促進税制」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応。また、4WDターボ車は「平成22年度燃費基準」を達成。 <br />
○ EPS（電動パワーステアリング）の中高速領域を改良し、さらに扱いやすいハンドリングに向上。 <br />
○ 装備を充実したパッケージとして、「コンフォートセレクト」と「クールセレクト」を新たに設定。 <br />
・ 「コンフォートセレクト」（Gタイプ）の主なパッケージ内容：フルオート・エアコンディショナー、アレルフリー高性能脱臭フィルター、運転席ハイトアジャスター、チルトステアリングなど。 <br />
・ 「クールセレクト」（DIVA、DIVA ターボ）のパッケージ内容：14インチアルミホイール、ディスチャージへッドライト＜HID＞、合成革巻ステアリングホイールを装備（ただし、バックモニター＋AM／FMチューナー付CDプレーヤーは非装着。DIVA ターボは14インチアルミホイール標準装備）｡ <br />
○ パステルにはハーフシェイド・フロントウインドウを、DIVAにはハーフシェイド・フロントウインドウ、テールゲートスポイラー、マイクロアンテナ※3を標準装備し、外観装備を充実。 <br />
○ 外装色に新色「シフォングリーン・メタリック」（12月発売予定）を追加設定（G、パステル）。 <br />
<br />
<br /><br />ホンダ-ライフの中古車査定と買取相場<br /><br />
ライフの購入に関するアドバイスと車の買換えなどの際に利用される買取査定について、下取りとの違いや高く買ってもらうコツなどを紹介。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタのオーリスがマイナーチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/a/10855084.html" /> 
  <issued>2009-10-13T14:42:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　<br />トヨタは、オーリスをマイナーチェンジ<br />し、全国のネッツ店を通じて、10月13日より発売した。<br />
<br />
　今回のマイナーチェンジでは、1.8L車に、高い動力性能と優れた環境性能を両立した新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を新たに採用するとともに、パドルシフトの標準装備（除く「RS」）や、よりスポーティな走行が楽しめる６速マニュアルトランスミッションを搭載した「RS」グレードを新設定するなど、走行性能に一層磨きをかけている。<br />
<br />
　外観においては、エンジンフード、ヘッドランプ、フロントのグリル・バンパー・スポイラー、リヤのコンビネーションランプ・バンパー、アルミホイールの意匠を大幅に変更することで、先進的でスポーティ感を強調したオーリスの魅力をより際立たせるデザインとしているほか、新外板色４色（シルバーメタリック・グレーメタリック・ブルーメタリック・コバルトブルーメタリック）を含む、全７色を設定している。<br />
<br /><br />
　そのほか、一部グレードに内装色に明るく上品なグレージュを設定し、質感を高めたほか、サイドターンランプ付ドアミラー、左右独立温度コントロールフルオートエアコン（除く 150X）などを標準装備し、機能性を高めている。<br />
<br />
　なお、1.8L車は「180G“S package”」（2WD）で『平成22年度燃費基準＋25％』、「RS」・4WD車で『平成22年度燃費基準＋15％』を達成。1.5L車においても、エンジン・トランスミッション・オルタネーターなどの制御を改良し、『平成22年度燃費基準＋15％』を達成している。これにより、すでに認定を取得している『平成17年基準排出ガス75％低減レベル』とあわせ『環境対応車 普及促進税制』による、自動車取得税・自動車重量税の減税措置対象グレードを拡大している。<br />
<br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/10/nt09_072.html
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>新型ステップワゴンを発売(フルモデルチェンジ)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/h/10852847.html" /> 
  <issued>2009-10-09T12:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　ホンダは、クラス最大の室内空間を確保し、クラス初の3列目床下格納シートにより、使い勝手を大幅に向上し、さらに、クラストップの燃費性能を実現した新型「ステップワゴン」「ステップワゴン 福祉車両」を本日、「ステップワゴン スパーダ」「ステップワゴン スパーダ 福祉車両」を10月23日（金）に発売する。<br />
<br />
　4代目となる新型「ステップワゴン」は、「みんなの楽」＝“皆楽”をキーワードに、Honda独自の低床・低重心パッケージをベースとし、家族みんなが楽しく、楽に移動できるクルマを目指して開発した。<br />
<br />
　2.0L i-VTECエンジンとトルクコンバーター付CVTの組み合わせにより、スムーズな走りとクラストップの14.2km／Lの優れた燃費性能を両立。また、エンジンやトランスミッションなどを燃費優先に制御する「ECONモード」や、エコ運転度をリアルタイムに把握できる「コーチング機能」などにより、低燃費運転を多面的に支援する「エコアシスト」を装備し、さらなる実用燃費の向上にも貢献する。<br />
<br /><br />
広さと大きさ <br />
 広く快適な空間を動きのあるスクエアフォルムで表現したエクステリアデザイン <br />
 低床・低重心パッケージをベースに、全長を50mm、全高を45mm拡大することで、室内高1,395mmとクラス※1最大のゆとりある室内空間を実現 <br />
 開放感と広さ感を高めるため、全周にわたりガラスエリアを拡大し、さらに世界最大級のガラス面積のスカイルーフを採用 <br />
　 <br />
使いやすさと気持ちよさ <br />
 運転のしやすさや多彩な用途での使いやすさを追求したインテリアデザイン <br />
 軽い力で簡単に操作でき、すっきり広々と使えるクラス初の「3列目床下格納シート」を採用 <br />
 車両左前方の路面状況を映し出し、縦列駐車や狭い路地などで役立つ新開発の「サイドビューサポートミラー」を採用 <br />
　 <br />
経済性 <br />
 クラストップの14.2km／Lの優れた燃費性能を実現 <br />
 FF車は「平成22年度燃費基準＋25％」、4WD車は「平成22年度燃費基準＋20％」を達成し、全車、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制（自動車取得税と自動車重量税の減税措置）」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応 <br />
<br />
www.honda.co.jp/news/2009/4091009-stepwgn.html<br />
<br />
<br />新型ステップワゴンの値引きとフルモデルチェンジ<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタのイストが燃費を向上して発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/a/10850632.html" /> 
  <issued>2009-10-05T14:19:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、イストを一部改良し、全国のネッツ店を通じて、10月１日より発売した。<br />
<br />
　今回は、1.5Lエンジン搭載の2WD車において、エンジン・トランスミッション・オルタネーターなどの制御を改良することで、燃費を18.6km/L＊1(従来型比＋0.6km/L＊1)に向上し、「平成22年度燃費基準＊2＋15％」を達成している。<br />
　これにより、すでに認定を取得している「平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3」とあわせ、本年４月より施行されている「環境対応車 普及促進税制」により、自動車取得税と自動車重量税が50％減税される。<br />
<br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/10/nt09_067.html<br />
<br />
<br />トヨタ-イストの値引き額<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>「セレナ」の特別仕様車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/o/10848555.html" /> 
  <issued>2009-10-01T09:03:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日産自動車株式会社は、「セレナ」の特別仕様車「ハイウェイスター Vエアロセレクション」を9月30日より、「20S Vセレクション」を10月7日より、全国一斉に発売すると発表した。<br />
 <br />
「ハイウェイスター Vエアロセレクション」は、「ハイウェイスター」をベースに、リモコンオートスライドドア（両側、挟み込み防止機能付）、バックドアオートクロージャーの人気装備に加え、フロントプロテクター、リヤコンビランプ（クリアタイプ）、ピアノブラックフィニッシャー等を標準装備とし、スポーティな外観、内装を演出している。さらに、上質な室内空間を演出するブラックレザーのシートと地デジチューナーを内蔵したHDD方式のカーウイングスナビゲーションシステムを装備した、ブラックレザーナビパッケージも設定した。<br />
<br /><br />
「20S Vセレクション」は、「20S」をベースに、お客さまに人気の高いリモコンオートスライドドア（助手席側、挟み込み防止機能付）、インテリジェントキー、エンジンイモビライザーを標準装備した特別仕様車である。<br />
両車ともに、装備の充実を図りながら、お求めやすい価格としたモデルであり、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置*1に適合し、自動車取得税と自動車重量税が2WD車で75％、4WD車で50％減税される。<br />
日産は減税措置に適合する車種を“「Nissan ECO」（通称：ネコ）シリーズ”と総称しており、「セレナ」を含む17車種*2がその対象となっている。「セレナ」は2007年、2008年に引き続き、2009年上半期もミニバン販売台数No.1*3となった。今回発売した特別仕様車によって、「セレナ」の新しい魅力をお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。 <br />
www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/090930-01-j.html<br />
<br />
<br />日産セレナの新車値引き情報<br /><br />
セレナの値引き幅を調べるならネットでの見積が便利です！<br />
価格（総支払額）は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタがアイシスを一部改良</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/b/10841861.html" /> 
  <issued>2009-09-18T14:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、<br />アイシス<br />を一部改良し、全国のトヨタ店を通じて、９月18日より発売した。<br />
<br />
　今回の一部改良では、全車に優れた環境性能と高い動力性能を両立する新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を搭載したエンジンを新たに採用。低燃費と滑らかな走りを実現するSuper CVT-iと組み合わせることで、同排気量クラストップレベルとなる燃費性能を実現した。<br />
　具体的には、1.8L車で10・15モード走行燃費＊116.4km／L(2WD)・13.6km／L(4WD)を実現し、『平成22年度燃費基準＊2＋25％』、2.0L車は、10・15モード走行燃費15.2km／L、『平成22年度燃費基準＋15％』を達成するとともに、全車『平成17年基準排出ガス75％低減レベル＊3』の認定を取得した。これにより、「環境対応車 普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が1.8L車で75％、2.0L車で50％減税される。<br />
<br /><br />
　また、全車にスマートエントリー＆スタートシステム、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)、車速感応式オートドアロック、チルト＆テレスコピックステアリングなどを標準装備し、利便性を一層向上させている。<br />
　さらに、フロントグリル、フロントエンブレム、バックドアアウトサイドガーニッシュなどの意匠の変更に加え、「プラタナ」「プラタナ“Ｕセレクション”」のヘッドランプエクステンションにブラックメタリックを採用したほか、センターパネルおよびドアトリムに高輝度シルバーメタリック加飾を施し、よりスタイリッシュで上質感のある内外装としている。なお、外板色には、新たにターコイズマイカメタリック、レッドマイカメタリックの２色を設定した。<br />
<br />
　同時に、特別仕様車　プラタナ“Limited”、L“G-Edition”に、ベース車同様の改良を施したほか、プラタナ“Limited”においては、内装色にダークグレー、外板色にブラックマイカを新たに採用した。<br />
<br />
　あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車同様の改良を施している。 <br />
<br />
www2.toyota.co.jp/jp/news/09/09/nt09_062.html
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ホンダのCR-Vがマイナーチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/g/10841193.html" /> 
  <issued>2009-09-17T12:56:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　ホンダは、都会的で洗練されたスタイリングや軽快なハンドリング、優れた乗り心地で好評の<br />SUV「CR-V」の内外装を変更<br />するとともに、上級タイプにはHonda HDDインターナビシステムを標準装備するなど装備の充実を図りながら、お買い得感を高めた価格設定とし、9月18日（金）に発売する。<br />
<br />
<br /><br />
●CR-Vの主な変更点  ・ エクステリアは、フロントグリルやボンネット、フロント・リアバンパーをスマートなデザインに変更し、すっきりとした塊感を表現。アルミホイールはデザインを一新し、シャープな力強さを表現した。 <br />
・ インテリアは、前席アームレストの長さ（＋20mm）と幅（＋30mm）を拡大するとともに、角度調節機構を新たに追加し、使い勝手を向上させた。 <br />
・ アルカンターラ（R）シートは新たに本革とのコンビネーションとし、質感とフィット感を向上。ファブリックシートはよりスタイリッシュな表皮パターンに変更。 <br />
・ ボディ各部に遮音材などを追加することで、静粛性を向上させるとともに、サスペンションは、ダンパー特性の変更などを行い、よりフラットで安定感のある走りを実現。 <br />
・ 全タイプにオートライトコントロールを標準装備。 <br />
・ Honda HDDインターナビシステムは、ハードディスク容量を30GBから40GBにアップするとともに、地上デジタル放送対応ワンセグTVチューナーを追加。また、USBジャックを新たに追加し、デジタルオーディオ機器をナビ画面で操作することを可能にした。 <br />
・ 「HDDナビ アルカンターラ（R）スタイル」「HDDナビ レザースタイル」「ZXi」「ZLi」は、Honda HDDインターナビシステムを標準装備し、お買い得感を高めた価格設定とした。 <br />
http://www.honda.co.jp/news/2009/4090917-cr-v.html<br />
<br />
<br /><br />中古車の価格とCR-Vの相場<br /><br />
CR-Vの中古車市場での相場や買取査定・下取査定での相場と高額で査定してもらう為のコツ。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トヨタが新型ランドクルーザープラドを発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/a/10839603.html" /> 
  <issued>2009-09-14T15:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　<br />トヨタ<br />は、<br />ランドクルーザープラド<br />をフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店(大阪地区は大阪トヨペット)を通じて、９月14日より発売した。<br />
<br />
　４代目となる今回のモデルは、“ランドクルーザー”が築き上げてきた、過酷な使用条件下における卓越した走破性・信頼性などの高い基本性能を引き継ぎながら、世界170以上の国・地域でご愛顧いただいているプラドの魅力であるオフロード・オンロードでの快適な走行性能を進化させたうえ、ユーティリティを徹底的に追求し、「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマとして開発した。<br />
<br /><br />
　具体的には、伝統のフルフレーム構造の改良と、さらなるボディ剛性のアップにより、乗り心地を向上するとともに、キネティックダイナミックサスペンションシステム（KDSS＊1）やクロールコントロールの採用により、市街地・高速での走行安定性と悪路走破性とを高次元で両立。また、オフロードの走行環境に応じ、駆動・制動の制御をスイッチ操作で切り替え可能な「マルチテレイン＊2セレクト」に加え、車載カメラの映像から周囲の路面状況を確認できる世界初＊3の「マルチテレインモニター」を設定し、ドライバーのサポート機能を搭載。さらに、セカンド・サードシートの居住性と利便性を大幅に高め、より一層快適な室内空間を実現したミッドサイズの本格4WDである。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>新型「ステップ ワゴン」をホームページで先行公開</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/g/10837841.html" /> 
  <issued>2009-09-11T13:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　ホンダは、10月に発売を予定している新型「ステップ ワゴン」に関する情報を、9月11日（金）よりホンダのホームページで先行して公開する。<br />
<br />
　「ステップ ワゴン」は1996年5月の誕生以来、5ナンバーサイズの多人数乗用車として、それぞれの時代に最適な進化を続け、2008年7月には国内累計販売台数100万台を達成した<br />ホンダ<br />の基幹車種である。<br />
<br /><br />
　今回4代目となる新型「ステップ ワゴン」は、これまで以上に家族の「幸せ」を考え、家族みんなが楽しく、楽に移動ができるクルマを目指して開発した。<br />
<br />
　ホームページでは、発表に先立ち高速道路のサービスエリアで実施する展示イベントなど<br />新型「ステップ ワゴン」<br />に関する情報を10月の発表まで順次公開し、魅力あふれるスペシャルコンテンツを展開していく予定。<br />
<br />
　新型「ステップ ワゴン」スペシャルページのアドレスは以下の通り。<br />
　http://www.honda.co.jp/STEPWGN/new/<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>「マツダCX-7」をマイナーチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://catalog-car.noblog.net/blog/q/10836269.html" /> 
  <issued>2009-09-08T14:36:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　<br />マツダ<br />株式会社（以下、マツダ）は、スポーツカーとSUV（スポーツ用多目的車）の特長を融合させた<br />クロスオーバーSUV『マツダCX-7』<br />をマイナーチェンジし、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系およびマツダオートザム系販売店を通じて、本日発売します。<br />
<br />
　『<br />CX-7<br />』は、力強さと流麗さを兼ね備えたスタイリングや、MZR 2.3L DISI*1（直噴）ターボエンジンによる力強い走行性能を特長とするSUVとして、2006年12月に国内市場で発売されました。<br />
<br />
　今回の改良では「洗錬」をテーマとして、5角形ロアグリルをより強調したフロント外観にするとともに、メタル調の装飾を室内の各所に追加する等、全体的に躍動感と上質感を強調したデザインとしました。<br />
<br />
　走行性能については、エンジン、変速機、ボディ、足回りなど幅広い領域において改良を行うことにより加速感や操縦安定性を向上、スポーティな走行性能に磨きをかけると同時に、エンジンの燃焼効率を改善する等、前モデルに比べて2％の燃費改善も実現しています。また、重量の増加を抑えつつボディ剛性を強化するとともに、エンジンや路面からの騒音や、風騒音の抑制にも注力し、乗り心地や静粛性を向上させています。<br />
<br />
　環境・安全性能について、経済的な運転をサポートする燃費計やエコランプを新設するとともに、「リアビークルモニタリングシステム（RVM）」や「エマージェンシーシグナルシステム（ESS）」といった先進の安全装備も新たに採用しています。<br />
<br />
　『CX-7』の機種構成はベースの「CX-7」と上級装備を採用した「CX-7 Cruising package（クルージングパッケージ）」の2種類。メーカー希望小売価格は消費税込みで2,950,000円〜3,580,000円です。<br />
<br />
www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200909/090908a.html
  </p>
  </content>
  </entry>
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