自動車カタログ - 2008/03/17

各種自動車の紹介

2008年03月17日(Mon)▲ページの先頭へ
日産-エクストレイル
エクストレイルのキャッチコピー

X-TRAIL the tough gear(前期型)

進化するタフ・ギア(後期型)

Join the X-movement(後期型)

SHIFT_challenge spirit チャレンジスピリットをシフトする。



エクストレイル(X-TRAIL)は、日産自動車が製造するSUV型乗用車。

新車の無料見積ならオートバイテル・ジャパン!



同クラスの車種にはRAV4(トヨタ)、CR-V(ホンダ)、フォレスター(スバル)、アウトランダー(三菱)トリビュート(マツダ)がある。

エクストレイルの新車値引き


発売当初からクラッシュ、メガデス、MXPXなどロック系BGMを採用したCMを製作し、スポーティなブランドイメージを確立。2001年から3年連続(2004年11月現在)で、日本国内におけるSUV形乗用車販売台数第1位の座に輝いている。毎年12月には東京ドームにおいて、日本テレビの主催でスノーボードの大会「X-TRAIL JAM」も開催されている。



日本仕様は2000ccガソリン車(QR20DEエンジン搭載の自然吸気とSR20VETエンジン搭載のターボ)だけだが、ヨーロッパではディーゼル車も設定されている。また、アジア、オーストラリア、中近東では2500ccガソリン車(QR25DEエンジン搭載)が設定されている



日産自動車はエクストレイルをベースに高圧水素式燃料電池車を開発している。



2007年エクストレイルの中古車選び


3月にジュネーヴモーターショーで公開された[1]。

4月26日、日産自動車本社で日本仕様が公開された(プレス向けのみで一般公開はされていない)。欧州仕様とはフロントグリルが異なる。

10月ごろに日本と欧州で発売される予定である。

当初は各自動車誌で大幅にデザインが変わるといわれていたが、「現行型が好評なのだからわざわざ冒険して形を変えることはない」との理由から急遽キーコンセプトでのモデルチェンジとなった。当初の予定では2006年夏ごろ発売の計画だったが、デザインの関係で先延ばしされていた。エンジンは2000ccのMR20DEと2500ccのQR25DEが設定される予定。ターボ車は平成17年排出ガス規制に適合しないため廃止される。

エクストレイル(日産自動車)



車名の由来は、「X」はX-trem(=extreme)sports(スノーボード、スケートボード等、若者に人気のスポーツ競技のX。「TRAIL」は、足跡、オフロード、荒れた道などを表わしている。「X-TRAIL」は、その2つの言葉をかけ合わせた、4×4のイメージとしての造語。



マツダ-スピアーノ
スピアーノ (SPIANO) はマツダのハッチバック型軽自動車である。


カーセンサーnetでスピアーノの在庫を探してみる



概要

スズキ・アルトラパンのOEM供給を受けてマツダブランドから販売している。 アルマイトの弁当箱をイメージした丸みのある外観や、インパネのアナログ時計など女性を意識したデザインになっている。また、フロントグリルは他のマツダ車と同じ逆五角形型になる。



メカニズム

エンジンは40kW(54馬力)の自然吸気エンジンと47kW(64馬力)のインタークーラーターボエンジンを搭載したSSというスポーツタイプもある。 トランスミッションはコラムシフトの4速ATのみの設定である。

スピアーノの新車値引き


歴史

2002年2月15日

スピアーノ発売。自然吸気エンジンのみの設定。

2002年10月

Mターボエンジン搭載の「スピアーノ Turbo」を追加。

2003年9月

47kW(64馬力)のターボエンジンを搭載する「SS」と前席がベンチシートとなる「L」を追加。

2004年10月

一部改良、全車ベンチシート採用となる。「SS」がラインナップから無くなる。

2006年4月

マイナーチェンジ。外見はフロントグリルの変更など。「X」の後継として「XF」が追加。「SS」が復活。



車名の由来

スピアーノはイタリア語で広々としたところの意味。



日産-ティーダラティオ
ティーダラティオ (TIIDA LATIO) は日産自動車が製造する小型のセダン型自動車、初代サニーから数えると10代目になる。単に"ラティオ"と呼ぶ事もある。

あなたの愛車今いくら?複数社の見積比較で車の最高価格がわかる。


同車は、2004年9月30日をもって長い歴史にピリオドを打った、日産の大衆モデルサニーの事実上の後継車であるため、対抗車種はカローラセダン(2004年当時。2006年10月以降からはカローラアクシオが対抗車種)やランサーセダンとなる。エンジンは1.5リッターと1.8リッターの二本立てで、ティーダ同様、高い質感と、5ナンバーサイズのコンパクトボディを堅持しながらシーマとほぼ同レベルの室内の広さを確保したパッケージングが魅力。日産の事実上の親会社で、アライアンス関係を結んでいるルノーと共同開発したBプラットフォームを使用している(マーチやルノー・モデュスと共用)。

2005年4月から中国で現地生産を行い発売しているが、中国で販売されているものには「ラティオ」のサブネームはつかず、単に「ティーダセダン」として発売されている。こちらのエンジンは1.6リッターのオリジナルであり、現地モデルにも届きそうな低い価格設定も魅力である。

シンガポールでは単にラティオとして発売しており(日本でもテレビ・ラジオCMや広告では単に「ラティオ」と呼んでいる)、日本でいうティーダのハッチバックモデルは「ラティオ・スポーツ」と名づけられている。

また、カタログラインナップされていないが、法人専用グレード15Bも存在する。事実上サニーに設定されていたビジネスグレードFEの後継である。

ティーダラティオの新車値引き


   




Naruse Contents Planning
車リスト
自動車セレクション


カレンダ
2008年3月
           
17
         

アーカイブ
2006年 (24)
12月 (24)
2007年 (25)
1月 (9)
5月 (14)
11月 (2)
2008年 (74)
3月 (49)
4月 (24)
9月 (1)

アクセスカウンタ
今日:39
昨日:275
累計:83,126